整骨院とっぱ 小倉北区

交通事故とスポーツ障害に強い!
アスリートの競技力増進に!

アスリートの競技力向上、事故治療の早期解決ならおまかせください

時間外も受付中

【整骨院とっぱ】は
約束します!
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アスリートのこんな悩み


Attention30.png肉離れなど、運動中の怪我が長引く
Attention30.pngすこしでも早く競技に復帰したい
Attention30.png今のトレーナーに不安がある
Attention30.png関節がひろがるようなストレッチはないの?

日常生活でのこんな体の悩み


Attention30.png肩こりがつらい、捻挫をした、ぎっくり腰になった
Attention30.pngヘルニアで悩んでいる
Attention30.png神経痛で毎日がつらい

交通事故後の後遺症の悩み


Attention30.png事故直後は大丈夫だったが首や腰に張りや凝りがある
Attention30.png事故後頭痛や吐き気が頻繁におこる
Attention30.png総合病院で長い時間待たされて牽引と貼り薬だけ
Attention30.pngレントゲンで異常なしだが痛みや違和感がある


これらの症状の改善と
競技力アップなら
【整骨院とっぱ】へ!

夜9時、土曜日も施術
時間外も対応!


※ 病院や他や整体院で施術を受けてからセカンドトリートメントを受けるのも可能です

今すぐ
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通話料は無料です
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スポーツ障害に


交通事故後遺症の治療ははもちろんスポーツ障害、外傷にも力を入れています。

ギラヴァンツ北九州の依頼による「サッカーを活用した体力づくり講座」の体幹トレーニング講座も定期的に担当しています。

当院は交通事故治療とスポーツ障害治療でプロスポーツ選手のパーソナルトレーナーも行なっております。

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交通事故はあってはならないものですが、それでも車社会のなかにあって事故はつきもの。

【事故に遭ってしまったら】
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保険会社との連絡や手続きは非常に煩雑で面倒です。

交通事故後の示談交渉や裁判を考えているのであれば、交通事故専門の法律事務所の弁護士に相談するのも事故解決の早道です。

交通事故の被害者が保険会社からもらえる保険金は、弁護士を通すことで多くの場合大きく上がります!

事故後、
我慢や泣き寝入りしない方法とは?
くわしくは
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こちら



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困った時にあなたの助けに

【整骨院とっぱ】は


交通事故治療はもちろんのこと、スポーツ障害や骨折、脱臼、捻挫、肉離れなどの怪我の治療も。

さらに、疲労やストレスによって引き起こされる自律神経失調症、お年寄りのお体の悩みに対応いたします。


交通事故とスポーツ障害に強い整骨院として地域に密着し、地元のかかりつけ医として通話料も無料にて迅速かつ丁寧にご相談に応じます

さらにご予約をいただければ優先的に施術いたします。

小倉北区で唯一
「全国交通事故認定治療院」
に認定されています。

その痛みまだ我慢しますか?!

お問い合わせはお気軽に
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通話料は無料です
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交通事故治療なら
自賠責保険で費用は0円、
ご相談は通話料無料!
労災、生活保護にも対応。

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【スポーツ障害とスポーツ外傷について】



スポーツをしていての怪我には急性のものと慢性のものがあります。

ジョギングやマラソンまた球技などで起きる怪我には、急性のものと慢性のものがあります。

スポーツにおける外傷の急性のものとしては、骨折はもちろんのこと足をひねったときにおきやすい捻挫があります。

そしてものが身体にぶつかったりころんだした際の打撲など。さらに肉離れやアキレス腱などの、腱の断裂や靭帯の損傷などがあげられます。

それに対して、慢性的なものは障害ということになります。

おもにはスポーツをすることで、身体の特定の部分だけを使しすぎることによるオーバーユーズが原因のもの。

炎症や組織の変性や破綻がおきることで、これは腱や靭帯とその周辺部である関節軟骨組織、関節を構成や骨の組織への過度な、しかも反復したストレスによるものです。

ここではよくおきがちなスポーツの種類の外傷について紹介します。

頸椎損傷や頚部捻挫は球技であるアメリカンフットボールやラグビー、鎖骨骨折や肩関節脱臼はアメリカンフットボール。

膝関節靭帯損傷はバレーボールやバスケットボール、ラグビーで、足関節捻挫はサッカーでおきます。

肉離れは陸上競技や野球で、突き指はバレーボール、バスケットボールなどでおきやすい外傷です。

またアキレス腱の断裂は普段あまりスポーツに親しんでいない人が運動会などで張り切りすぎた結果おきるようです。

つぎにスポーツ障害ですが、これは使いすぎることがおもな原因ですでに成長した人のみならず成長期の少年少女にもおきます。

このスポーツ障害は障害であるのもかかわらず、スポーツ外傷とされてしまいがちな疲労骨折があります。

この疲労骨折は、急性の骨折とは違い身体の特定の部分に反復したストレスがかかることで発症します。

つまり骨組織の結合している部分の中断から骨折にいたるというものです。

疲労骨折の発生部分としては、ジャンプをくり返したり疾走をくりかえるスポーツ種目が主なものです。

下肢の荷重骨や腓骨、大腿骨や骨盤などですが、とくに頸骨にその発生が多いようです。

この症状は主にしくしく、じわじわというような疼痛ですが、診断が難しいケースです。

疲労骨折の初期段階では、レントゲンによる視認では異常がみられない事が多いので定期的なレントゲンが必要です。

治療の方法としては、疲労骨折の場合は保存療法になります。

しばらくの休養ですが、骨折線が所見できるときはギプスなどによる固定をしますが、難治性の場合は外科的な手術というケースもあります。